2021年5月2日日曜日
技術士試験 合格者からの声
2021年4月30日金曜日
令和3年度筆記試験対策添削講座 短期コースのご案内
SUKIYAKI塾の活動と平行して綴り始めたこのブログですが、平成26年ごろからブログを訪問してくださるひとが増え始め、それに比例するように添削指導の依頼をあちらこちらから受けるようになりました。そこで平成28年から独自の添削講座を開講して受験に真剣に取り組む方のサポートを始めました。
軌道に乗った平成29年度以降、多くの受講生の皆さんとメールによる濃密なやりとりができました。受講生に恵まれたことが大きいと感じていますが、受講生の皆さんの理解の度合や伸び具合がそれはとても良い感触でした。
令和2年度筆記試験合格発表後に頂いたメッセージを抜粋します。
●すごろく先生
●技術士受験のすごろく語録 すごろく先生
【環境部門自然環境保全】
●大変ご無沙汰しております。
●筆記試験に合格をしておりました。取り急ぎのご報告まで。
など嬉しい報告をいただきました。
筆記試験が終わってからは令和2年度試験に向けての添削講座の長期コースを、年末からは中期コースを開講しています。いまでは初受験のかたも着実に実力を伸ばしているのがわかります。
そして早いもので令和3年度の筆記試験まであと3か月もありません。出願シーズンを終え、最後のターンとなりました。これまでの指導経験を注力しますのでお任せください。
そのほか筆記試験再現論文に対するコメント評価も行います。
試験答案について第3者の視点からの評価(不合格要因の推定)を欲しているかたはぜひどうぞ。
本サービス(添削指導アドバイス)はSUKIYAKI塾とは異なり有料でお受けします。
対象とする技術部門科目は以下の2つです。
●建設部門建設環境・環境部門自然環境保全・水産部門水産資源及び水域環境
●総合技術監理部門
総監については科目を問いません。ただし建設-建設環境や水産-水産資源及び水域環境、環境-自然環境保全以外の科目の場合には専門技術を踏まえた管理については言及できないこともあります。
なお、これまで建設環境、水産資源及び水域環境、自然環境保全以外では、電気電子-電気設備、土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、都市及び地方計画、河川砂防・海岸海洋、港湾及び空港、道路、施工計画・施工設備及び積算、上水道及び工業用水道、農業-農業農村工学、経営工学-サービスマネジメント、環境-環境保全計画のかたを指導いたしました。
なお一部内容を法律等の改正に伴い書き換えています(ただしH29年時点までのものです)。
※択一対策は、総合技術監理部門 キーワード集2021を用いてご自分で青本(キーワードの解説集)を作成するのが合格への近道です。
下記の2つのコースがあります。
※併願・重願の場合はそれぞれの部門科目単位で受け付けます。
★お申込みはこちらからお願いします
お申込みフォーム
①令和2年度筆記試験の再現論文に対するコメント評価
内容:再現論文のコメント評価を行います。総監以外は必須科目Ⅰ、選択科目Ⅱ-1、Ⅱ-2、Ⅲの合計4つ、総監は記述論文(必須科目Ⅰ-2)です。
原稿に赤を入れるのではなく、メールでコメントをお返しする方式です。
返信回数:各問題に対し、1回のコメントとそのコメントを受けての再質問・返信を1回の計2回
料金:3,000円
【令和3年度試験対策】
②出願書類作成 特例措置コース
期間:受付完了時から5月5日(水)まで。
内容:受験申込書の記載内容と実務経験証明書(5行の業務経歴と「業務内容の詳細」)についての添削指導を行います。受験する部門科目に合致しているかの確認と令和2年度口頭試験における実際の試問内容を踏まえた記述内容となるよう指導いたします。
添削回数:3回まで。
料金:5,000円
③筆記試験論文添削 短期コース(1~2カ月)
期間:受付完了時から令和3年度筆記試験日の7日前まで論文を受け付けます。総監部門は7月3日(土)まで、その他部門は7月4日(日)までです。
【注意事項】
●本サービスは、Gmailを使用して行いますので、Gmailの送受信が可能な環境であることが必須条件です
●本サービスに使用するファイル形式はPDFもしくはMS Wordファイルのみです。これ以外のファイルは原則として対応できません
●添削指導の対象である受験申込書や論文等はメールに添付してお送りいただきます
●メール受信後、添削コメント等を返信するまでに最大4日間の日数をいただきます
●総監については科目を問いませんが、建設-建設環境、水産-水産資源及び水域環境、環境-自然環境保全以外の科目の場合には専門技術を踏まえた管理については言及できないこともあります
●領収書は発行いたしません
●振込手数料はご負担ください
本サービス(添削指導アドバイス)をご希望されるかたは上記の内容を確認いただいたうえで下記のフォームにてお申込みください。お申込みの時点で上記の注意事項に同意いただいたものとします。
フォームを受信後、遅くとも翌日中には振込先の銀行口座をご案内するメールをGmailで返信いたします。
※3日以上経過しても返信がない場合はGmailとのやりとりが不可能な環境と思われます。その際はお手数ですがご自身で設定等を調整したうえで再度ご応募ください。
★お申込みはこちらからお願いします
お申込みフォーム
令和2年度技術士試験 合格発表!
官報の号外99号(本日より30日間閲覧可)
日本技術士会
令和2年度試験は(技術士試験に限ったはなしではありませんが)、新型コロナウィルスの影響で前例のない先の見えない薄明りのなかを手探りで進むしかないといった未知の経験の連続でしたね。試験日程が延期されるばかりでなく、探り探りの感染予防の取り組み、そして社会からのプレッシャーなど、それは言葉には尽くせない一年となりました。
激動する社会のただなかにあって将来を予測することがますます難しくなっているのですが、よりよい社会づくりのために、未来をしっかり見据えながら、専門技術を駆使して、浮かびあがった課題、浮かびあげた課題をひとつづつ解決してゆきましょう!
技術も日進月歩です。今日の合格に満足せず、さらなる精進を期待しています!
そして益々のご活躍を!
合格された皆さんは令和3年度試験の受験生のためぜひともアドバイスを発信してください。「技術士コンピテンシー」が本格的に全面的に押し出された試験になり、その評価基準、つまりは記述式試験、口頭試験ともに質問内容が変わりました。これから多くの受験生があなたの事例を参考に挑むことでしょう。
落着いてからで結構ですので情報提供いただけるとたいへんありがたいです。
わたしの講座の受講生の皆さん、SUKIYAKI塾添削講座で受け持った受講生のかた、SUKIYAKI塾沖縄でいごの会で担当した受験生の皆さん、今年も多くの受験生と一緒になって走った感がいたします。新型コロナ禍だからなのか、わたし自身も受験生だったからなのか、これまでにも増して充足感、達成感、安堵感がいっぱいです。わたしも自分で労いたいと思います(笑)
残念ながら口頭試験で不合格だったかたへ
たいへんに辛い渦中にあるとは思うのですが、わたしの周りの同じ経験をされたひとから話をうかがうと、その経験は決して無駄ではないことがわかります。
いまは時が過ぎるのをじっとやり過ごしてください。
再チャレンジされる際にはできる限り応援しますので遠慮なく連絡ください。
添削講座を開講しています
技術士による第3者目線を欲しているかた、そもそも何を書いていいのかがよくわからないかた、他分野他科目から建設環境に乗り換えるかた、総監受験のかた、わたしでよかったら有料ですがお手伝いしますので連絡ください。
令和3年度筆記試験対策添削講座
2021年4月29日木曜日
国立公園と国有林が重なる地域において優れた自然の保護と利用の両立
国立公園と国有林における世界水準を目指した連携の推進について
1.概要
小泉環境大臣及び野上農林水産大臣は、令和2年10月23日に「コロナ後の経済社会の再設(Redesign)に向けた「農林水産省×環境省」の連携強化に関する合意」(以下「連携強化合意」という。)を行い、その中で「国立公園と国有林が重なる地域における優れた自然の保護と利用について、これまでの連携を基礎にして、重点事業や地域を特定し取組を推進する」こととしました。
この連携強化合意の内容を具体化するため、今般、「国立公園と国有林における世界水準を目指した連携の推進について」として、方針を取りまとめましたので公表します。
2.連携事業
国立公園と国有林が重なる地域のうち、知床、日光、屋久島など世界遺産クラスの大自然または誘客ポテンシャルのある地域を中心に、農林水産省と環境省が組織的に連携して、保全・利用・管理を実施します。
【添付資料】
(別添1)国立公園×国有林の世界水準を目指した連携の推進について(ポイント版)
(別添2)国立公園と国有林における世界水準を目指した連携の推進について
添付資料
2021年4月11日日曜日
受験申込書 ~技術士コンピテンシーを意識した業務内容の詳細~
わたしの講座の受講生やSUKIYAKI塾添削講座の受講生はほぼ完成し、ぼちぼち提出しているようです。週末からは筆記試験対策のほうに切り替えているようで、筆記論文の添削依頼が増えてきました。
と書いちゃうと、まだ完成していないひとはとっても焦っちゃうと思いますが、まだ1週間あります。慌てずしっかり「技術士コンピテンシー」を表現できるよう整理してください。
過去にも何回か投稿していますが、昨年度にわたしが受験した際の業務内容の詳細をアレンジしたものを投稿します。技術士コンピテンシーを意識した内容にしています。
伏字が多いですが、よかったらご参考ください。
【業務概要及び立場・役割】
長くても2~3行で収めてください。
基本的なことですが、建設環境を受験するのであれば建設事業であることがわかるように書くこと。そして建設事業による環境への負のインパクトを回避、最小化、矯正、軽減、代償することを目的とする業務ならここに、上記のミチゲーションを課題とする業務なら次節以降のところでもいいですのでそれをシッカリと書いてください。
【問題】
ここは特に行数は問いません。問題(課題達成を阻むボトルネック)をシッカリ表現できるような文章量にしてください。
「しかし~ない」という文章が収まるべき部分です。
ここの肝の部分はこのあとの提案、さらに成果とも直線的に繋がっていなければいけません。複数の問題点を挙げる際には①~、②~、③~等のように番号を振るのがわかりやすいです。
技術士コンピテンシーを意識した点として、専門的学識(専門知識の理解と応用を行ったこと)を匂わせる内容にしています。
【提案】
問題を解決する技術的な方法に関する論理的な考察過程、根拠を示す、あるいは匂わす。
ここも分量は問いません。シッカリと書いてください。
問題点を①~、②~、③~等と番号を振った場合には、対応するそれぞれの解決策に同じように番号を振りましょう。
技術士コンピテンシーを意識した点として、専門的学識(専門知識の理解と応用を行ったこと)によって問題解決したことに加え、評価(失敗事例から改善したこと)を匂わせる内容にしています。
【成果】
(問題が解決し)課題が達成されたことを簡潔に書く。1~2行。
ここは【問題】と同じことを書いてください。【問題】で触れてもいないことを突然に成果として挙げちゃうひとがいます。きっと事業の成果と勘違いしちゃっているんだと思います。あくまで「あなた」が解決したことによる成果をまずは書いてください。ひいては事業の成果に結びつくのであればそこまで書いてももちろんイイのですが、それは付け足し程度で。
それにはまず技術士とはどういう資格なのか、どのようなことをするひとを指すのかについて考えてみてください。いや、考えるよりも、そもそも技術士は法律(技術士法)で定められた資格です。法律から外れたらダメですね。しっかり認識しておかねばなりません。
2021年4月9日金曜日
地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)日本語版
地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)日本語版の作成について
1.内容
GBO5は、これまでのGBO、各国から提出された国別報告書、IPBESアセスメント等の既存の生物多様性に関する研究成果やデータをもとに、生物多様性戦略計画2011-2020及び愛知目標(注1)の達成状況について分析した生物多様性条約事務局(カナダ、モントリオール。以下「条約事務局」という。)による報告書です。
昨年9月にオンラインで開催された生物多様性条約第24回科学技術助言補助機関会合(SBSTTA24)(注2)及び第3回条約実施補助機関会合(SBI3)(注3)の特別バーチャル・セッションの会議期間中に、条約事務局により公表されました。
GBO5では、愛知目標のほとんどの項目についてかなりの進捗が見られたものの、20の個別目標で完全に達成できたものはない(注4) こと、2050年ビジョン「自然との共生」の達成は、生物多様性の保全・再生に関する取組のあらゆるレベルへの拡大、気候変動対策、生物多様性損失の要因への対応、生産・消費様式の変革及び持続可能な財とサービスの取引といった様々な分野での行動を、個別に対応するのではなく連携させていくこと、などが必要と指摘しています。
2.活用方法
GBO5は、国際的な生物多様性の状況や、保全と持続可能な利用の取組が概観できる内容となっており、今後の生物多様性に関する議論での基礎資料となります。
GBO5日本語版が、都道府県及び市町村による「生物多様性地域戦略」の策定、これに基づく施策の進捗状況や、目標の達成状況を点検・評価する際の参考として御活用いただく等、生物多様性の保全と持続的な活用に関する施策推進の一助となることを期待しています。
主なポイントは以下に掲載していますので御活用ください。https://www.biodic.go.jp/biodiversity/about/aichi_targets/index_05.html
3.入手方法
環境省ウェブサイトからダウンロードできます。
http://www.biodic.go.jp/biodiversity/about/library/files/gbo5-jp-lr.pdf
生物多様性条約事務局ウェブサイトからもダウンロードすることが可能です。
4.その他
我が国の生物多様性や生態系サービスの状況については、令和3年3月19日に「生物多様性及び生態系サービスの総合評価2021(Japan Biodiversity Outlook 3。以下「JBO3」という。」)の政策決定者向け要約報告書を公表しました。このたび、JBO3の詳細版報告書を以下の環境省ウェブサイトに公表しましたので、併せてお知らせいたします。
http://www.biodic.go.jp/biodiversity/activity/policy/index.html
(注1)生物多様性戦略計画2011-2020及び愛知目標
COP10(2010年・愛知)において採択された2011年以降の生物多様性の世界目標。
長期目標(Vision)<2050年>:
「自然と共生する(Living in harmony with nature)世界」
短期目標(Mission)<2020年>:
生物多様性の損失を止めるため効果的かつ緊急な行動を実施
個別目標(Target)=愛知目標:
2020年又は2015年までをターゲットにした20の個別目標
(注2)科学技術助言補助機関(SBSTTA: Subsidiary Body on Scientific, Technical and Technological Advice: SBSTTA)
・生物多様性条約第25条に基づいて設立された。
・条約の実施状況について科学技術的な見地から締約国会議(COP)及び他の補助機関に対して助言を行うことを任務とする。
(注3)条約実施補助機関(SBI: Subsidiary Body on Implementation)
・CBD-COP決定Ⅻ/26により、条約の構造とプロセスを効率化するために設立された。
・生物多様性条約第23条第4項に従い、条約の実施を常に評価する上で締約国を支援することを目的として、生物多様性条約、並びにカルタヘナ議定書及び名古屋議定書の実施状況について科学技術的な見地以外の観点からCOP及び補助機関に対して助言を行うことを任務とする。
(注4)各目標は、複数の要素により進捗状況が評価される。GBO5では、20の目標を60の要素に分解して評価し、うち7が達成、38が進展あり、13が進展なし・後退、2が不明と評価された。ただし、すべての要素が達成・進展ありとなった目標はなかった。
2021年4月1日木曜日
令和3年度 技術士第二次試験 受験申込書様式
●受験申込書作成後、A4用紙に「技術士第二次試験受験申込書」及び「実務経験証明書」を印刷(それぞれ1枚ずつA4片面印刷)したものを申込書提出チェックシートとともに提出してください。
SUKIYAKI塾沖縄でいごの会
いろんなかたの経歴を拝見するのもたいへん勉強になります。
ほぼ仕上がっているかたもあれば、問題解決過程の表現が物足りない方、5行経歴の棚卸しや受験科目に寄せたアレンジ、逆に受験する科目を変更したほうがよいとアドバイスしたかたなど、いろいろでした。
とにもかくにも受付期限までこれからの約2週間でしっかり作りこんで、漏れのないよう書類を提出してください。
わたしの講座の受講生やわたしが受け持ったSUKIYAKI塾添削講座受講生の皆さんもほぼ仕上がっています。これまでPDFやWordで作成していた内容をExcelにコピペすればいいだけです。
令和3年度 第二次試験 受験申込書様式等
~受験申込書の様式は必ず下記【添付資料】の今年度版をご使用ください~
~受験申込書の様式は必ず下記【添付資料】の今年度版をご使用ください~
技術士第二次試験受験申込受付期間
令和3年4月5日(月)~4月19日(月)[土・日を除く]
提出方法は、郵送で事故防止の為に必ず郵便局の窓口より書留〔簡易書留郵便〕で送付してください。
令和3年4月19日(月)までの消印があるものに限り受け付けます。 ※令和2年度第二次試験筆記試験合格者は、5月13日(木)必着
特例措置で申込む場合は、必ず、令和2年度口頭試験成績通知の写し、技術士第二次試験合格証(合格年月が令和3年4月に限る)の写し(4月30日発送予定)、令和2年度技術士第二次試験口頭試験(通知)の写しのうち、いずれかを添付してください。
令和3年4月5日(月)~4月19日(月)[土・日を除く]
令和3年4月19日(月)までの消印があるものに限り受け付けます。
※令和2年度第二次試験筆記試験合格者は、5月13日(木)必着
特例措置で申込む場合は、必ず、令和2年度口頭試験成績通知の写し、技術士第二次試験合格証(合格年月が令和3年4月に限る)の写し(4月30日発送予定)、令和2年度技術士第二次試験口頭試験(通知)の写しのうち、いずれかを添付してください。
技術士第二次試験受験申込み手続きに関する様式
技術士第二次試験受験申込み手続きに関する様式等は、下記〔添付資料〕よりダウンロードしてご利用ください。
冊子版の「受験申込み案内セット」を入手希望の場合は、下記関連ページ〔令和3年度技術士第二次試験 受験申込書請求方法〕をご参照ください。
技術士第二次試験受験申込み手続きに関する様式等は、下記〔添付資料〕よりダウンロードしてご利用ください。
冊子版の「受験申込み案内セット」を入手希望の場合は、下記関連ページ〔令和3年度技術士第二次試験 受験申込書請求方法〕をご参照ください。
技術士第二次試験受験申込書作成及び提出の注意事項
受験申込書の作成について
受験申込書を作成する前に下記〔添付資料〕の【令和3年度 第二次試験 受験申込み案内】を必ずお読みください。 受験申込書様式を下記〔添付資料〕より【受験申込書Excel入力シート等】(zipファイル)をご使用のパソコンに保存(右クリックして対象ファイルをご使用のパソコンのローカル等に保存)して、受験申込書の作成を行ってください。 【受験申込書Excel入力シート等】zipファイルには受験申込書Excel入力シート及び入力要領を格納しています。 【受験申込書Excel入力シート】が正常に動作しない場合、Excelを利用できない場合(Excel入力シートは、Excel2016、Excel2019にて動作確認を行っています。)、また、総合技術監理部門を単独で受験申込み(単願)する場合は、下記〔添付資料〕の【受験申込書PDFファイル】をご使用ください。 受験申込書等の各種様式は、必ず当会ホームページからダウンロードしたものを使用してください。(独自で作成したものは受付できません。)必ず今年度版を使用してください。 受験申込書作成後、A4用紙に「技術士第二次試験受験申込書」及び「実務経験証明書」を印刷(それぞれ1枚ずつA4片面印刷)したものを申込書提出チェックシートとともに提出してください。 冊子版の「技術士第二次試験受験申込書」及び「実務経験証明書」を使用する場合は、手書きで差し支えありません。
受験手数料の納付について
下記〔添付資料〕の【令和3年度 第二次試験 受験申込み案内】18頁を参照してください。
下記〔添付資料〕の【令和3年度 第二次試験 受験申込み案内】18頁を参照してください。
受験申込書の提出について
受験申込書等に記入違いのないことを確認のうえ、A4用紙に印刷した「技術士第二次試験受験申込書」、「実務経験証明書」及び「申込書提出チェックシート」(それぞれ1枚ずつA4片面印刷・両面不可)と必要な添付書類等を同封し、郵送にて提出してください。 身体上の障害等により通常の受験に支障がある場合は、必要に応じて受験時の特別措置を行います。(受験申込み案内17頁参照)申請する場合は、下記〔添付資料〕の【特別措置に関する申出書】を同封してください。 【送付先】
〒103-8601 日本郵便株式会社 日本橋郵便局留
公益社団法人日本技術士会 技術士試験センター
下記〔添付資料〕の【受験申込書送付用宛名用紙】をダウンロードして、必要事項を記載し、送付用封筒(A4用紙サイズの書類が折り曲げずに入るもの)の表面に貼り付けて事故防止のため、必ず郵便局の窓口より書留(簡易書留郵便)にて提出してください。(提出の際、封筒の表に「技術士第二次試験 受験申込書 在中」と明記し、受験申込書等は折り曲げずに封筒に入れて提出してください。)
その他、詳細については、下記〔添付資料〕の【令和3年度技術士第二次試験「受験申込み案内」】をご参照ください。
【送付先】
〒103-8601 日本郵便株式会社 日本橋郵便局留
公益社団法人日本技術士会 技術士試験センター
下記〔添付資料〕の【受験申込書送付用宛名用紙】をダウンロードして、必要事項を記載し、送付用封筒(A4用紙サイズの書類が折り曲げずに入るもの)の表面に貼り付けて事故防止のため、必ず郵便局の窓口より書留(簡易書留郵便)にて提出してください。(提出の際、封筒の表に「技術士第二次試験 受験申込書 在中」と明記し、受験申込書等は折り曲げずに封筒に入れて提出してください。)
